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  1. 高齢者向け箏を用いた回想プログラム
      1. 新規顧客獲得に特化
      2. 優しく温かい感動の時間
      3. 広告宣伝費カット
      4. ブランディング
      5. ロイヤルティを高められる
      6. 実施時間=広報時間
    1. 箏を用いた回想プログラムが箏回想法
  2. 1、箏回想法の特徴・効果
    1. DNAへの刺激
      1. 科学的根拠に基づいた音楽療法
      2. 悲しみのどん底を癒す
    2. 周波数
      1. 周波数が空気を介して与える影響
      2. その場で癒しの周波数にチューニング
      3. 神代・古代・神話に出てくるコト
    3. カタルシス効果
      1. 良い思い出だけではない
      2. 失声性の女性の例
      3. 悲しみこそ内に込めてさせてはいけない
  3. 2、メリット
      1. 新規顧客獲得に特化
      2. 広報・イメージアップ
      3. 広告宣伝費カット
      4. ブランディング
      5. ロイヤルティを高められる
      6. レク時間=施設広報時間
    1. 実績(ごく一部)
      1. 箏回想法
      2. 箏曲演奏
      3. 箏曲体験
    2. お客様の声(ごく一部)
      1. K・Kさま
      2. S・Yさま
      3. H・Kさま
      4. N・Dさま
      5. B・Fさま
      6. J・Tさま
      7. S・Kさま
      8. S・Yさま
      9. H・Sさま
        1. 寄せられたご感想は 震災で家をなくされた方、ふるさとに戻れない方、認知症高齢者の方、一般の聴衆(老若男女)福祉施設経営者、福祉施設施設長、スタッフなど様々な立場の方 84,000人のうちのごく一部です。 日本全国から感動のお便りが届いています。
    3. 実績(ごく一部)
      1. 箏回想法
      2. 箏曲演奏
      3. 箏曲体験
      4. K・Kさま
      5. S・Yさま
      6. H・Kさま
      7. N・Dさま
      8. B・Fさま
      9. J・Tさま
      10. S・Kさま
      11. S・Yさま
      12. H・Sさま
    4. 箏回想法推薦の声
    5. 代表者プロフィール
    6. 考案者メッセージ

高齢者向け箏を用いた回想プログラム

箏回想士は演奏をして終わりではありません。
高齢者を癒し依頼先のイメージをUPさせる専門家です。

施設での音楽イベントは音楽の演奏をするのが一般的です。
箏回想士の仕事は、演奏をするだけでなく「高齢者の感動を呼び」「その感動をまとめ発信すること」を担っています。

新規顧客獲得に特化

人は理屈では動かないそうです。何かを「感じたとき」行動するそうです。「感動」という言葉は平安時代初期の「性霊集」で「糸竹金土、感動鬼神」とあります。同じようなものに南北朝時代の「太平記」にもあり、箏の音を聞いて鬼神が感動したとあります。鬼をも感動させる箏の音色を活用し、本当の意味で心満たされた「高齢者の心の豊かさ」を実現していくには、高齢者にとっての「心の豊かさ」を常に考え、高齢者の過去に寄り添わなければできないと考えています。エンターテインメント性にこだわり「高齢者の感動」をテーマにしています。

優しく温かい感動の時間

箏回想士として高齢者が感動することに注力することで出来る流れがあります。まず、高齢者にリラックスしてもらいます。それから感動を引き出すことに注力します。すると(高齢者が自身の過去を振り返り笑顔になるのを見て)周りの方も高齢者が感動する姿を見て思い出すそうです。高齢者のご家族は高齢者の元気な姿を目の当たりにして感動の涙を流します。「母(父)と一緒に体験出来て良かった。子どもとも一緒に体験したい。」と話します。最後に、この「感動」を「発信」することで依頼者にも感動が伝わり、活気づきます。

 

広告宣伝費カット

施設は広告依存になっていませんか?リスティングの費用・広告費支払いがかさむなど、広告依存は頭の痛い問題です。箏回想法導入で、この広告費依存体質から脱出する事ができます。箏回想法の実施を継続し、それを広報(メディア・動画・写真をフル活用して)・発信し続けることで「高齢者を想う方」や「外部に開かれた施設」として認識されます。広告は止めてしまうと売上が落ちますし、あまり頻繁に求人広告を出していると「あそこはすぐ人が辞めちゃうね。」などと悪評がたっていることがままあります。これも当法人の入居者・利用者向けアンケ―ト結果で明らかになったことです。

 


ブランディング

ブランドの構築です。箏回想士は箏の「高級な」「落ち着いた」イメージを生かした演奏はもちろん、利用者の回想・歴史・広報の専門性の高い知識を有し実践を重ねています。利用者に対する効果を適切な形で広報に活用致します。そうした広報を定期的に繰り返すと、記事による「利用者の笑顔提供」によって、ご依頼者様が高齢者を想う気持ちが認識され、信用されるようになります。HPやメディアを活用することでブランディングができているので、売込みは不要。同様の効果は当法人でも実感しています。

 

ロイヤルティを高められる

顧客ロイヤルティ(愛着)を高められることです。見込み客だけでなく顧客が感動するまたは笑顔になれる情報を出し続けると、「こんなに素敵なイベントを入居・利用者のために行うなんて、いい会社に違いない」という印象を与え、顧客または見込み客のロイヤルティが高まっていくのです。ロイヤルティはさまざまなメリットをもたらします。たとえば、他社との比較検討がされにくい、価格競争に巻き込まれにくい、継続利用されやすいなどです。また、家族や近所のコミュニティなどで口コミされるような状態を作り出すための箏回想法導入です。

実施時間=広報時間

箏回想法の実施時間は同時に広報時間に出来るメリットがあります。イベントには企画・準備・実施・広報などすることはたくさんあります。このうちご依頼者が最も時間を割くのは、企画・準備です。ですが、本来事後の「発信」はとても重要なのです。ただ実施するだけでは実施したことの効果は最大には出来ません、メディアや動画を活用して効果的な「発信」をすることが大切です。この1時間を活用できるかどうかで波及効果が全く違ったものになります。箏回想法の実施のあとは発信まではお任せいただけます。

 

箏を用いた回想プログラムが箏回想法

 

対象を主に高齢者として、その目的を高齢者を癒し、笑顔にすることとして活動しています。
回想写真をお見せしながら、回想トークを展開し、そのトークには箏の音色でBGMをつけて回想しやすいようにします。

箏回想法 箏回想士 渡部佳奈子

 

 

1、箏回想法の特徴・効果

DNAへの刺激

元理化学研究所上級研究員・元東京工業大学 Professor石川先生は箏回想法についてこうお話くださっています。

科学的根拠に基づいた音楽療法

ヒトのゲノムDNAの中で最も種類が多いのはGPCR (G-protein coupled receptor)で、それらは視覚・聴覚・臭覚・味覚・触覚といった生命活動に不可欠の5感に関係しています。このGPCRを刺激することによって、昔の記憶がよみがえってくるのです。したがって、渡部さんの行っている箏回想という音楽療法は、日本の文化の中で育ってきた私たちにとって、極めて科学的根拠に基づいています。

 

悲しみのどん底を癒す

箏を用いた音楽療法である「箏回想法」には科学的根拠に基づいたものだから、震災で家も家族も故郷までも失い、悲しみのどん底にいた人々までもを深く癒すのです。
2011年4月福島県内の避難所には、着の身着のまま避難を余儀なくされた人が大勢いらっしゃいました。その様な方々が箏曲演奏をお聴きになって口々に「癒される。ありがとう。」と口にしました。

 

周波数

周波数も取り入れる箏回想法は周波数を変えてお届けする時間でもあります。
この微調整が瞬時にできるのも箏回想法の魅力です。他の楽器ではそう簡単にはいきません。

周波数が空気を介して与える影響

私たちの身体は約70%が水で、万物は特定の振動周波数を保持している。音の周波数は私たち自身の振動状態も変化させることができる。サイマティクス=音の周波数が、水や空気、砂のよう??な特定の媒体を介して移動した時に、それ自体の振動を変化させることを説明したもの。
→音の周波数の規則性を実証する動画はこちら

その場で癒しの周波数にチューニング

世界中の音楽は国際標準化機構(ISO)が1953年に推進したA=440Hzになっている。A=432 Hzに音楽をチューニングするメリットはある。
心理学者ユングにも影響を与えたルドルフシュタイナーによれば
?「C=128Hzでチューニングされた音は、精神の自由に向けて人間性をサポートする。人間の内耳はC=128Hz用に構築されている。」※C=128HzはA=432Hzを示す。

 

箏 箏回想法 箏回想士 渡部佳奈子

神代・古代・神話に出てくるコト

古事記のなかに“コト”はたくさん出てきます。特に大国主命が素戔嗚尊の娘を奪う場面。大国主命は娘と一緒に素戔嗚尊の太刀・弓矢・そして「コト」(天の沼琴)を奪い去るのです。太刀や弓矢は権力やそのパワー、そして「コト」は神からの祝詞を意味してるとの説もあるそうです。現代では趣味として親しまれている箏も神代古代ではだいぶ活用目的が違うようです。

福島県泉崎村にある「原山古墳」からは「コトをひく男子」のはにわが出土しており(中略)王者の葬送の儀式の中で音楽が奏でられる場面を表しているようです。図説 福島の古墳1992年福島県立博物館より

神代は神の祝詞(お言葉)5世紀末、コトには葬送の儀式に用いられ人々の悲しみを癒す役割がありました。
私たちの記憶の片隅にある箏の音色や周波数は現代の人々も癒す力があります。

カタルシス効果

箏回想法にはカタルシス効果があり、心の浄化作用を促します。

良い思い出だけではない

実施している最中は良いことだけ思い出すわけではありません。
同じ写真を見ても「楽しい」と感じる方「辛い」と感じる方がいらっしゃいます。
箏の音色や回想写真を元にご自身との対話を深めていただくため、どんな感情であっても吐き出すことになります。(吐き出すといっても必ずしも口に出すわけではありません)

失声性の女性の例

例えばこんな方がいました。
施設でほとんど誰とも口を利かず、家族とさえもコミュニケーションを取らない失声症の80代女性がいました。
スタッフもどうしたものかと頭を悩ませていたのですが、箏回想法を実施したある日「ふるさと(うさぎ追いし~)」を演奏すると、涙を流しながら「昔歌った」と震える文字で筆談で教えてくれました。
その後、声を失って他の入居者に「なんだ、口がきけないのか?!」と大きな声で言われてしまったことを大号泣しながら教えてくれました。以降、皆にも変に思われてしまうのではないか?と気にしてコミュニケーションを取らなかったことまで毎回少しづつですが教えてくれるようにまりました。

悲しみこそ内に込めてさせてはいけない

一見、この方の辛い過去を思い出させてしまったように思いますが、辛い思いを吐露して、スッキリしてからは人が変わったようになり、この方なんと、日常会話まで筆談でこなし「おしゃべりさん」の部類だそうです。
悲しい・不安・怒りなどマイナスと捉えられがちな感情も吐き出すから終わった後スッキリするのですね。
このようなカタルシス効果を狙うものですので実施者である箏回想士の都合で進めることはありません。
深いカタルシス効果を実感していただけます。

2、メリット

箏回想士は高齢者を癒す専門家です。
演奏をして終わりではありません。

 音楽イベントは音楽の演奏をしておしまいというのが一般的です。
 私たち箏回想士の仕事は、「施設入居・利用者の感動を呼び」「その感動を必要な人に伝える」ことを担っています。
 例えば、高齢者福祉施設の場合、広告にお金をかけて広告を出せば出すほど、地域では「あそこはスタッフが入れ替わるね」「人の出入りが激しいみたい」など悪評がたつことが少なくありません。コストも考慮しながら、施設のレク時間に「施設の広報が出来る時間」という付加価値をつけ施設らしいスタイルで最高の施設広報をお手伝いします。

新規顧客獲得に特化

人は理屈では動かないそうです。何かを「感じたとき」行動するそうです。「感動」という言葉は平安時代初期の「性霊集」で「糸竹金土、感動鬼神」とあります。同じようなものに南北朝時代の「太平記」にもあり、箏の音を聞いて鬼神が感動したとあります。鬼をも感動させる箏の音色を活用し、本当の意味で心満たされた「高齢者の心の豊かさ」を実現していくには、高齢者にとっての「心の豊かさ」を常に考え、高齢者の過去に寄り添わなければできないと考えています。新規入居者獲得に向けてエンターテインメント性にこだわる一方、アンケート結果を元にエビデンス作りにも取り組んでいます。

広報・イメージアップ

箏回想士として高齢者が感動することに注力することで出来る流れがあります。どの施設でも例外なく流れが出来ています。まず、高齢者の感動を引き出すことに注力します。すると(高齢者が自身の過去を振り返り笑顔になるのを見て)スタッフも毎日の業務に忙殺されて忘れていた感覚を高齢者が感動する姿を見て思い出すそうです。「私は人が好きで人と関わりたくてこの仕事をしていた」ということを。介護者であるご家族は認知症で何もできなくなったと思っていたご両親または配偶者の元気な姿を目の当たりにして感動の涙を流します。この「感動」に「広報」を プラスし自然発生的に口コミ発生させ施設が活気づきます。

広告宣伝費カット

施設やイベントではは広告依存になっていませんか?リスティングの費用・広告費支払いがかさむなど、広告依存は頭の痛い問題です。箏回想法導入で、この広告費依存体質から脱出する事ができます。箏回想法の実施を継続し、それを広報し続けることで「利用者・入居者の事をきちんと考えている施設風土」や「外部に開かれた施設」として認識されます。広告は止めてしまうと売上が落ちますし、あまり頻繁に求人広告を出していると「あそこはすぐ人が辞めちゃうね。」などと悪評がたっていることがままあります。これも当法人の入居者・利用者向けアンケ―ト結果で明らかになったことです。


ブランディング

ブランドの構築です。箏回想士は箏の「高級な」「落ち着いた」イメージを生かした演奏はもちろん、利用者の回想・歴史・広報の専門性の高い知識を有し実践を重ねています。利用者に対する効果を適切な形で広報に活用致します。そうした広報を定期的に繰り返す(具体的には、記事による「利用者の笑顔提供」)によって、皆さんの会社が「いい施設」として認識され、信用されるようになるのです。ブログを30ページ読んだ人は成約率が80%だそうです。HPやメディアを活用することでブランディングができているので、売込みは不要。同様の効果は当法人でも実感しています。

ロイヤルティを高められる

顧客ロイヤルティ(忠誠心や愛着)を高められることです。見込み客だけでなく顧客が感動するまたは笑顔になれる情報を出し続けると、「こんなに素敵なイベントを入居・利用者のために行うなんて、いい会社に違いない」という印象を与え、顧客または見込み客のロイヤルティが高まっていくのです。ロイヤルティはビジネスにさまざまなメリットをもたらします。たとえば、他社との比較検討がされにくい、価格競争に巻き込まれにくい、継続利用されやすいなどです。また、家族や近所のコミュニティなどで口コミされるようになる状態を作り出すための箏回想法導入です。

レク時間=施設広報時間

「レクリエーション時間が大切なのはわかるけれどどうしても日々の業務に追われて一番後回しになってしまう。」と話す、施設スタッフ・管理者は多くいます。最も時間を割くのは、企画・準備です。こうしてスタッフは時間をかけ頭を捻りレクリエーションをすることになります。一生懸命なのはわかりますが、レクリエーションのプロではないので、考えているほど利用者や見込み客の満足度上げているわけではないのです。こうしたことは弊社が利用者向けに行ったアンケートからわかります。この1時間を活用できるかどうかで波及効果が全く違ったものになります。

実績

箏PLAN・箏回想士・箏曲演奏などの実績

これまで多くの実績が出ています。ごく一部を紹介させてください。

  • 演奏の価格は相手の言い値で謝礼を受け取っていたにもかかわらず、仕組化をして単価が定まった箏曲演奏家。
  • 長らく趣味レベル続けてきた箏が、6ヶ月後には、たった1時間で30万円を売り上げるようになった箏曲演奏家。
  • 営業のノウハウもなかった箏曲家が高額で提案し、顧客獲得出来るようになった。
  • 地方で箏曲演奏をしていた主婦が、2ヶ月後には海外への国費派遣を決めた、箏教室主催者。などなど。如何でしょうか?今では嬉しいことに、箏に関係する様々な方からご相談をいただくようになりました。

実績(ごく一部)

箏回想法

◎介護施設 Nさま
福祉施設の新規入居者12名が10ヶ月で5倍
◎介護施設 Kさま
 ケアマネ見学5人・地域のボランティア15名
◎介護施設 Sさま
新聞取材回数年間13回
◎現在までに、のべ84,000人以上に実施
◎2015年内閣府より、ドイツに派遣

箏曲演奏

◎公共施設 福島県迎賓館 天鏡閣日本遺産 開成山 
◎企業演奏 JR郡山駅・イオン(郡山・北九州)
 三進金属工業株式会社/緑正館・八幡屋 他
◎教室運営40年以上
◎主催演奏会開催(100名を超える集客)
◎取材/メディア掲載年間50回以上
◎TV出演 ゴジてれ/福島中央テレビ
グーテン/テレビユー福島

箏曲体験

◎幼稚園小学校で実施
ヒューマニティー幼保学園・習志野台幼稚園
小山田小学校・高瀬小学校・栃山神小学校
宮城小学校・行健小学校・小塩江小学校 他
◎取材/新聞掲載 50
以上
◎TV出演
スーパーJチャンネル/KFB福島放送
◎郡山市教育委員会より推薦

 

 

 

お客様の声(ごく一部)

K・Kさま

「佳奈子さんの箏曲演奏は不思議な力を持っています。著名な方の演奏何度も聴きましたが何か違う。」

S・Yさま

「佳奈子さんの聴衆に寄り添う姿勢や優しさが大好きです。何人も静かに涙される方を見てきました。」

H・Kさま

「佳奈子さんの演奏は迫力がすごい、トークも絶妙です。それが高齢者の感動の涙を誘うのでしょうね。」

N・Dさま

「年寄の心には箏の音色が良いのよ。先生は私らのスピードに合わせてひいてくれるからうんといい!」

B・Fさま

「私、この施設に決めたのは箏があったからよ。子どもの遊びみたいなのは絶対に嫌だったから。」

J・Tさま

「音楽でこんなに感動したのははじめてです。私が回想しちゃいました。母にも聴かせてあげたいです。」

S・Kさま

「演奏を楽しみに追加でご利用になった方が数名。普段無口・帰宅願望のある方も歌っており感動しました。」

S・Yさま

「佳奈子さんの演奏で前年とは比べ物にならないくらい人が集まり盛り上がっていらっしゃいました。」

H・Sさま

「童心に返ってとても楽しかったと涙を流しておっしゃる方がたくさん出て驚きました。」

寄せられたご感想は 震災で家をなくされた方、ふるさとに戻れない方、認知症高齢者の方、一般の聴衆(老若男女)福祉施設経営者、福祉施設施設長、スタッフなど様々な立場の方 84,000人のうちのごく一部です。 日本全国から感動のお便りが届いています。

 

実績(ごく一部)

箏回想法

◎介護施設 Nさま
福祉施設の新規入居者12名が10ヶ月で5倍
◎介護施設 Kさま
 ケアマネ見学5人・地域のボランティア15名
◎介護施設 Sさま
新聞取材回数年間13回
◎現在までに、のべ84,000人以上に実施
◎2015年内閣府より、ドイツに派遣

箏曲演奏

◎公共施設 福島県迎賓館 天鏡閣日本遺産 開成山 
◎企業演奏 JR郡山駅・イオン(郡山・北九州)
 三進金属工業株式会社/緑正館・八幡屋 他
◎教室運営40年以上
◎主催演奏会開催(100名を超える集客)
◎取材/メディア掲載年間50回以上
◎TV出演 ゴジてれ/福島中央テレビ
グーテン/テレビユー福島

箏曲体験

◎幼稚園小学校で実施
ヒューマニティー幼保学園・習志野台幼稚園
小山田小学校・高瀬小学校・栃山神小学校
宮城小学校・行健小学校・小塩江小学校 他
◎取材/新聞掲載 50
以上
◎TV出演
スーパーJチャンネル/KFB福島放送
◎郡山市教育委員会より推薦

お客様の声(ごく一部)

K・Kさま

「佳奈子さんの箏曲演奏は不思議な力を持っています。著名な方の演奏何度も聴きましたが何か違う。」

S・Yさま

「佳奈子さんの聴衆に寄り添う姿勢や優しさが大好きです。何人も静かに涙される方を見てきました。」

H・Kさま

「佳奈子さんの演奏は迫力がすごい、トークも絶妙です。それが高齢者の感動の涙を誘うのでしょうね。」

N・Dさま

「年寄の心には箏の音色が良いのよ。先生は私らのスピードに合わせてひいてくれるからうんといい!」

B・Fさま

「私、この施設に決めたのは箏があったからよ。子どもの遊びみたいなのは絶対に嫌だったから。」

J・Tさま

「音楽でこんなに感動したのははじめてです。私が回想しちゃいました。母にも聴かせてあげたいです。」

S・Kさま

「演奏を楽しみに追加でご利用になった方が数名。普段無口・帰宅願望のある方も歌っており感動しました。」

S・Yさま

「佳奈子さんの演奏で前年とは比べ物にならないくらい人が集まり盛り上がっていらっしゃいました。」

H・Sさま

「童心に返ってとても楽しかったと涙を流しておっしゃる方がたくさん出て驚きました。」

寄せられたご感想は、震災で家をなくされた方、ふるさとに戻れない方、認知症高齢者の方、一般の聴衆(老若男女)福祉施設経営者、福祉施設施設長、スタッフなど様々な立場の方84,000人のうちのごく一部です。日本全国から感動のお便りが届いています。

 
成果の出ている先生の共通点

では、これらのように成果の出た箏曲家に共通して言えることは何でしょうか。

 

それは、決して成果の出た箏曲家が、元々すごかったわけではないということです。 まだ実績もほとんどありませんでした。

 

  • どうやって営業しようか右も左も分からない
  • 言い値での講師の仕事しか取れない
  • 資格を取ったばかりで、まだ実績が無い
  • 異業種交流会に行って名刺交換してみたものの、仕事に繋がらない
  • 新規顧客が取れずに悩んでいる
 
 
正直に言うと、箏PLANのメソッドを伝え始めたときは、
本当に成果が出るのか半信半疑でした。
 
しかし、上記のような成果を挙げることが出来たのです。
だからこそ、この箏PLANでのメソッドを、自信を持ってお伝えできます。
 
 
このメソッドを活用し、箏曲家が顧客獲得に関する悩みを払拭し、
社会に貢献していく方を1人でも多く増やしていきたいと考えています。

 

箏回想法推薦の声

国立遺伝学研究所
川上浩一教授

Harvard University
Florian Engert
脳科学の観点から、音楽は脳の奥底に届き、情動を突き動かします。

㈱テラスカイ 常勤監査役 気功太極拳講師 映画案内人
本橋和行氏
高齢者の方々がご自身の人生を振り返り幸せを実感する。このように心に快を与えられる人は渡部佳奈子さんしかいません。

株式会社エクスウィルパートナーズ 代表取締役社長 志師塾塾長
五十嵐和也氏
渡部佳奈子さんは介護者ご家族からの信頼も厚く信頼できるビジネスパートナーとなるでしょう。

 

大阪大学準教授 理学博士
石川智久氏

ヒトのゲノムDNAを刺激する箏回想法は、日本の文化の中で育ってきた私たちにとって、極めて科学的根拠に基づいています。

 

代表者プロフィール

日本で唯一の箏回想士(ことかいそうし) 渡部佳奈子(わたなべかなこ)
1982年福島県郡山市生まれ。一般社団法人箏PLAN代表理事 / 生田流箏曲佳寿美会 会主

箏PLAN箏回想士渡部佳奈子

東日本大震災をきっかけに箏による音楽療法箏回想法🄬を考案。
目的を「箏回想法を通じて日本中の高齢者を笑顔にすること」とし、高齢者向けに箏回想法を展開。
高齢者の笑顔を発信し、高齢者を社会的弱者にしないための活動を展開する。
通常音楽を提供するのみの一方的なボランティアとは一線を画すもので、福祉施設の集客にも貢献できる新たな取り組みを行う。
現在までにのべ84000人を超える高齢者に実施し、箏回想法実施を地域へ発信することにより、家族会・ケアマネ・地域からの見学53回、また、当初12名しか集客出来ていなかった福祉施設に問い合わせが殺到し新規利用者を60名以上の5倍に増やす。

その活動が認められ、2015年には、内閣府から日本初にして唯一の箏回想士として海外へ派遣されており、現在でもドイツとの交流が続いている。また自身が被災した福島県内では、復興庁心の復興事業の高齢者の居場所創出企画として、箏回想法が採択されている。

高齢者を笑顔にするため東京に拠点を移し、日本全国の高齢者・高齢者福祉施設・介護者家族の会にて箏回想法を実施すべく奔走中。

渡部佳奈子Wikipedia 

先生ビジネス百科掲載 

 

考案者メッセージ

はじめまして、箏回想士の渡部佳奈子です。
箏PLANは、箏のお稽古中の方・箏の先生・箏教室を運営している方・箏の演奏家・箏の可能性を探りたい方などの「箏に関係する方」と呼ばれる方に特化した、箏の演奏をビジネスとして仕組化し、成果を挙げるための経営塾です。

渡部佳奈子箏PLAN

2014年に立ち上げ以来、箏に特化したビジネスを研究し続けてきて、
現在は、箏回想法を主軸に箏の事業を展開しています。

1、箏回想法を活用して高齢者福祉施設の集客に貢献する
2、箏曲演奏・箏教室の運営
3、小学生箏体験授業
4、箏回想士育成講座
その他、執筆・講演なども行い、日本で唯一の箏回想士として活動し、活動の幅を海外まで広げることとなりました。

ノウハウはオンライン上でお伝えしております。

学んでいる方の、主な業種はこちら。

箏のお稽古中の方
箏曲家
箏曲演奏家
他の社中の方もお箏の基本を教えたりするわけではありませんので、学んでいただけます。

箏PLAN 箏回想士

特に、「顧客獲得」「単価up」をいかにして実現するかについてのノウハウを蓄積してきました。

数多くの箏の先生業の相談にのる中で、顧客獲得に関する悩みをたくさん耳にします。
残念ながら、多くの箏曲家の方が、その悩みに対してどのようにすれば良いか分からず、苦しんでいます。

その一方で箏のビジネスは、正しいやり方さえできれば大きな可能性があるのです。

たくさんの箏曲家を見てきた中で、成功する箏曲家には、ある共通する特徴があります。
その共通点とは、「顧客獲得の仕組みを構築していること」。

「顧客獲得の仕組みさえ構築できれば、顧客獲得に対する不安が無くなり、
もっと幸せな箏曲家が増えるのではないか。」

そう考えています。

常々感じるのは、「やはり多くの箏曲家は、顧客獲得に悩んでいる」ということ。

・顧客が獲得できずに悩んでいる
・単価が安く、いくら働いても楽にならない
・そもそも営業先が無い
・営業に時間ばかり取られて、本来の仕事がおろそかになりがち
・今は顧客獲得できているが、その顧客がいつ無くなるか不安
このような悩みを相談される箏曲家の例は、数えきれません。
顧客獲得の悩みを無くすことで、箏曲家として、心から仕事を楽しめるようになる。そう信じています。

ここ数年、様々な環境変化によって、箏曲家として発信し、仕事にする人が増えてきました。
とても喜ばしいことだと思っています。

しかし、多くの方が、ビジネスとしては苦戦しています。
これは、「非常に勿体ない!」と感じています。

箏曲家としての正しい顧客獲得の方法を知ることで、先生ビジネスは比較的簡単に軌道に乗せられます。
しかし、多くの先生業の方は、顧客獲得の方法を学んだ経験がありません。

箏曲家の世界は、特殊。

よくある物売りや接客業などの普通の顧客獲得術と違い、
箏曲家ならではの顧客獲得ノウハウを身に付けなければならないのです。

箏PLANでは、箏曲家としての顧客獲得のノウハウを、5つの能力に体系化しました。

このノウハウを実践に移すことで、箏曲家として、頭一つ突き抜けていただきたい。

本業の能力と顧客獲得する能力は、別物である。

多くの箏曲家の方は、本業の能力を鍛えるのが大好きです。
しかし、顧客獲得力を高めることに熱心ではない傾向があります。

だからこそ、顧客獲得力を手にすることで、ライバルに差をつけ、
成功することが可能なのだと考えています。

一人で悩み続けているのではなく、顧客獲得力を手にして、
是非あなたも顧客獲得に成功してください。

心から応援しています。

渡部佳奈子

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